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■Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) FX100 ゴールド DMC-FX100-N

Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) FX100 ゴールド DMC-FX100-N

Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) FX100 ゴールド DMC-FX100-N
定価: オープン価格
販売価格:
人気ランキング: 13581位
おすすめ度:
発売日: 2007-06-15
発売元: パナソニック
発送可能時期:

新開発1/1.72型1220万画素CCD搭載で実現した高精細画質
1220万画素のCCDがコンパクトなFX100に搭載された。新開発1/1.72型の大型のCCDにより作品撮りからスナップまで幅広いシーンで美しい解像力を発揮。1220万画素ならではの緻密で美しい描写が活かせる。新開発1/1.72型CCDは、FX30やTZ3に搭載されるCCDの1画素あたりの受光面積は、ほぼそのままにCCDのサイズをアップすることで、滑らかな階調を実現。画素が密集することで起こっていたノイズを抑えることに成功。



広角28mmからのEX光学7倍ズーム。スムーズにズーム倍率を変えられる
より広い範囲を撮れる広角28mm※レンズを搭載。狭い室内や後ろに下がれない場所、大勢を1枚に収めたいシーンなどで大活躍。また、旅行先などで大きな建物全体を入れたいときや、自分撮りしながらバックも写しこみたいときにも役立つ。その他にも、小物をマクロ撮影するときには遠近感を強調してダイナミックに。28mm※だからこそ撮れる写真がたくさんある。FX100では、この広角28mm※の光を新開発1220万画素の大型CCDにありのまま伝えるため、高度な光学テクノロジーを注ぎ込んだ。高精度な設計により、画質のすみずみまでにキレイにクッキリ描写。ライカの高い品質理念が反映された高性能なライカDCバリオ・エルマリートレンズは歪みが少なく、自然の光景をクリアに表現する。
・LEICA/ライカはライカマイクロシステムIR GmbHの登録商標です。・ELMARIT/エルマリートはライカカメラ社の登録商標です。・LEICA DC VARIO-ELMARITレンズは、ライカカメラ社の品質基準に基づき、ライカカメラ社が認定した測定機器と品質保証システムによって生産されています。
※35mm判換算

明るさと動きを読み取る、動き認識(インテリジェントISO感度モード)
FX100なら、モードダイヤルを「インテリジェントISO感度モード」に合わせれば、被写体ブレを抑えた美しい写真が撮れる。それは動き認識が、撮影環境の明るさと被写体の動きの大きさを検出し、自動的に最適な感度とシャッタースピードを設定。ISO感度が高すぎてノイズが出たり、低すぎてブレたりすることもない。いつもの撮影は、「インテリジェントISO感度モード」。1220万画素のきめ細やかな描写をより低ノイズで美しく残せる。
※インテリジェントISO感度モードによる高感度の上限は、メニューにより設定できます。(ISO400/ISO800/ISO1250)。インテリジェントISO感度モード時、デジタルズームは使用できません。

光学式手ブレ補正が、手ブレを補正する
ルミックスは、片手や不安定な状態でも手ブレのない美しい写真が撮影できるように、光学式手ブレ補正機能(MEGA O.I.S)を搭載。シャッタースピードや感度を変えることなく手ブレを補正するため、美しくシャープな画質が得られる。光学式手ブレ補正を常にONにしておけば、いつもの撮影だけではなく、薄暗い室内や夕景をフラッシュを使わずに撮影したり、スローシンクロ撮影で背景をクッキリ明るく写したりと、撮影の幅を大きく広げることができる。

感度アップしてもキレイな画像が残せる、高感度モード※
感度がアップして気になるのがノイズ。FX100はこのノイズを徹底して抑える高感度モード※を搭載。光量の足りない場面で明るく撮りたいときは、高感度モード※を選んで撮影できる。高感度モード※時は、ISO感度を1600~6400までオートでアップ可能。フラッシュ撮影よりも画面全体が明るくなり、撮ったときの雰囲気そのままを再現。また、少し暗い場所で動く被写体のブレを抑えて撮りたいときにも最適。
※高感度モードは、モードダイヤルとメニュー操作により設定します。記録画素数は3M(アスペクト比4:3時)、2.5M(アスペクト比3:2時)2M(アスペクト比16:9時)となります。高感度モード時は撮影した画像が少し粗くなりますが、高感度処理のためで異常ではありません。高感度モード時はEX光学ズーム/デジタルズームは使用できません。

チャンスを逃さない最速で8コマ/秒の高速連写モード
FX100は高速連写モード※を搭載。最速で8コマ/秒の連写が可能。高速連写が活かせばスポーツの決定的瞬間、疾走するスポーツカーなどシャッターチャンスも逃さない。また、子どもの愛らしいしぐさや、ダンス、ゴルフスイングなど、コマ撮りすれば詳細なフォームチェックが可能。例えば、ポートレートも高速連写で撮れば、一瞬一瞬で変わる表情の中から、とびきりのものを選ぶこともできる。モードダイヤルをSCNに合わせて、高速連写モードを選択。好みのアスペクト比と記録画素数を選んで決定するだけで高速連写ができる。
※記録画素数は2M(アスペクト比4:3時)、2.5M(アスペクト比3:2時)、2M(アスペクト比16:9時)となります。高速連写モード時はデジタルズーム、EX光学ズームは使用できません。

スムーズなズーム撮影ができるイージーズーム
大きく撮りたい部分を液晶画面の真ん中におき、イージーズームボタンを1回プッシュすれば光学3.6倍までズームアップ。2プッシュで記録画素数を3Mにして、EX光学7倍※までさらにズームすることができる。ズームレバーを操作する必要がなく、かんたん、便利、スピーディなズーム操作を可能にした。
※300万画素以下時

すばやく検索できるカテゴリー再生機能
FX100のカテゴリー再生機能を使えば、スライドショーをかんたんに作成できる。場面に合わせて、設定を選ぶだけで、簡単に撮影ができるシーンモード。そのシーンモードで撮った写真を人物、イベントなどのカテゴリー別に検索できる。

広角レンズ性能の良さ。
このサイズのCCDを搭載して、
広角タイプで隅流れの非常に少ないレンズを実現しているのはこの機種だけでしょう。

レンズ鏡胴部だけ奢った造りになっていますが、
それ以外の部位の質感は他の製品と変わりません。

画質は、解像感を意識した自然な色調です。
彩度、コントラスト、シャープネス等を、手動で好みに合わせて変更できます。
暗部にノイズがのりやすいですが、
ノイズリダクションの強弱を手動で設定できるので、これで対応ができます。

これだけコンパクトで、
1/1.72型CCD 優秀な広角レンズ、この機種はこれに尽きると思います。

お天気がいいね!
1200万画素、いいですよ
トリミングも割りとできますし、レタッチをしても荒れにくいです

あと、広角も28ミリと広く、いくらかテレ幅によせれば歪みもあまり気になりません

ですが、良いところは、そこくらいで……

欠点としては、あまりにノイズが多い
ノイズを考えると800万画素まで「落としてなんぼ」の絵だったりすることが多いですね(もちろん、1200万画素で撮ってレタッチで落とすですが)

実用はISO 400が限度、といってもかなり気になります
絵としてしっかりとでるのはISO 200まで

コンパクト機のフラッシュではどうしようもないですから、光量が少ない場所では、スローシャッター+三脚でいくしかないと
手ぶれ防止といっても、スローシャッターONの状態ではほとんど意味がありません

また、望遠も28×3.6の100ミリ程度ではどうも足りないと感じます


天気のイイ青空の下でなら、絵になります
けっこう、満足できる絵が撮れます

けれども、持ち運べるからコンパクトですよね
いつでも持ってける、いつでも使えるからこそコンパクトだと思います
その点、実用性にけっこう欠けるカメラだと言うしかないです

買いなおすならR7かな?と思います

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プロフィール

sano7fxstr1

Author:sano7fxstr1
佐野:
会社員をしながらも、夢の海外留学を忘れることができなくて、現在は、留学費用を貯めています!
FXも勉強中。

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